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思考道の掲示板

 投稿者:mod9  投稿日:2014年 2月27日(木)15時55分31秒
  最新の思考道URLをお知らせします。
http://8w1hflkm.jp

http://8w1hflkm.jp

 
 

サイトの全面的更新のお知らせ

 投稿者:mmkk  投稿日:2005年 9月27日(火)00時16分52秒
  このサイト責任者の千々松と申します。
発想回路「マンダリックス」には、今までに18,000件のアクセスを頂きありがとうございました。来る平成17年10月からは新しいサイトに生まれ変わります。請うご期待!
「思考道」という日本語をタイトルにして、初級・中級・上級コースと特別コースを設けて親しみやすくなります。
思考道・8W1H・マンダリックス・余白ノートなどがキーワードになります。
また一度、訪れてくださるようにお願いいたします。

http://www.mandarix.com/

 

こんにちわ アイデアマラソン発想法の考案者です

 投稿者:樋口健夫メール  投稿日:2004年 2月 8日(日)11時03分12秒
  こんにちわ。私は「アイデアマラソン発想法」の考案者の樋口健夫です。ベストセラー考具にても紹介されています。

HP・掲示板にて、発想の重要性を訴えていらっしゃることから、メールをお送りすることにしました。
小生のアイデアマラソン発想法を、ご活用いただけるものと思います。
 アイデアマラソン発想法は、「毎日、最低一つの独自の発想、思いつき、工夫、計画などを自分のノートに時系列で書き続けること」です。この方法を使えば約3ヶ月ほどで、頭脳の発想能力に大きな影響を与えることが出来ます。アイデアマラソン発想法の特徴は、誰でも開始でき、継続すれば、絶大な効果が出ることです。また既存のすべての発想法を活用できます。

私は1月5日に、「企画がスラスラ湧いてくるアイデアマラソン発想法」を日経ビジネス人文庫より出版しました。
 本書にてアイデアマラソンの活用方法を説明していますので、ご一読ください。この本は、私の過去20年間の279冊のノートに記録してきた18万個の発想をベースに、統合型の「人生ノート」を提案しています。まちがいなくご参考になり、お役に立てると思います。


http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/000904.html


また、アイデアマラソンを中心とした統合ノートの使い方は、東洋経済新報社から「仕事ができる人のノート術」を出版しています。書くことが少なくなり、ノートが廃れることは、間違いなく読書の危機につながります。ノートとIT機器との共存を図っていこうと、提案しています。

更に、この2月6日に、PHPからアイデアマラソン入門として「思いつきをビジネスに変えるノート術」(PHP研究所)も出版しました。ご参考にしてください。

ご質問があれば、お問い合わせください。
樋口健夫


http://www.idea-marathon.net/



http://www.idea-marathon.net/

 

思考する道具、道筋、道場としての「思考道」

 投稿者:mmkk  投稿日:2003年 8月19日(火)22時02分2秒
   最近、考える道具を「考具」と省略したシンプルな本が書店に出ていました。
ただし内容は紹介物が中心でした。残念ながら著者の方は「マンダリックス」を
未だ覗いておられないようです。
 今後はSEO(検索エンジン最適化)を図り、このサイトもgoogleで検索ページの
上位を占めるように努力しないといけませんね。
手始めに「思考道」という言葉をキーワードにして広めたいと思います。
 

絵の力、ことばの力

 投稿者:mmkk  投稿日:2003年 1月11日(土)23時28分58秒
  NHK人間講座「絵本のよろこび」松居直講師の第5回「絵の力、ことばの力」を見ました。
とても感動しました。イメージとことばの関係を再認識しました。
幼児期から小中学校の創造性教育を考える時に、私は「絵」すなわち「アナログ・右脳」と
「ことば」すなわち「デジタル・左脳」の関係をより重視して行く必要があると思いました。

そして、そのためにも「左余白・右横罫線入りノート」の使用とノートの取り方を基本から
改めて行く運動を進めていきたいと思いました。…2003年はノート革命元年…
 

ありがとうございます。

 投稿者:いっぺい  投稿日:2002年 5月11日(土)23時34分18秒
  ありがとうございます。
「だれにもできるマトリックス会計」、
「四元的価値のパラダイム」←こっちは著者の名前検索で見つけました。
の二冊が注文できました。
 

いっぺいさんへ

 投稿者:mmkk  投稿日:2002年 5月 8日(水)00時51分51秒
  「ソーテック社から出た越村さんのご本」は合計7冊あります。
「だれにもできるマトリックス会計」「マトリックス経営と未来会計」1980年、「日本企業のマトリックス分析」1981年、「戦略マトリックス会計」1982年、「企業オートメ化の手法」1983年「巨大プラン」1984年、監修者として「安全経営してますか?」1979年 越村信三郎著
参考までに、日本経済新聞社からは「行列簿記のすすめ」1967年、「マトリクス思考」1973年が出ています。「巨大プラン」以外は全てマトリックス会計に関するものですが、「だれにもできるマトリックス会計」以外は現在では入手困難かも知れません。
 

ソーテック社から出た越村さんのご本

 投稿者:いっぺい  投稿日:2002年 4月28日(日)23時47分20秒
  はじめまして。
マンダラートで調べていてこの掲示板にたどり着きました。
「ソーテック社から出た越村さんのご本」というのをwww.amazon.co.jpで探したのですが
見つかりません。
本の名前とか教えていただけないでしょうか?



 

方陣は東西文明の融合触媒

 投稿者:かしこ  投稿日:2002年 3月 5日(火)10時48分36秒
  感嘆しつつ拝見しました。参考文献の欄を見まして、同時期、同じような本を読まれていたんだと思いました。ソーテック社から出た越村さんのご本や、マンダラ思考法(マトリックス-方陣)は私もよく読みました。方陣は密教ではマンダラですが、神道では数霊とか九数霊などというのになり、易では九星になり、もとより数学、暦学、物理学、等々多方面に流れていきましたこと、ご執筆の通りですが、私も何かものにしたく、いささか感奮させられました。すばらしいご研究で、益々のご発展を祈念します。  

目指すところは

 投稿者:たっちん  投稿日:2001年10月21日(日)17時41分29秒
  縁とは奇なるものかな。ひょんなことからマンダリックスに出会いそれ以来自問自答が続いてます。マンダリックスの背景にあるものは如何なるものや。世の中の大きなうねりの中、どちらに日本人は進むのか、個としての私は・・・・。千々松さんの展望に興味があります。これからも自問自答はまだまだ続きそうです。マンダリックスにインパクトを受けた一人としてカオスを恐れず、日々精進です。何かのヒントになりそうな予感を感じつつ、千々松さんに感謝致します。
とりとめのない文章になってしまいました。ひとまず今回はこのへんで。
 

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