<思いやりのあるコミュニティ宣言>
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ご来場御礼

 投稿者:村田和夫  投稿日:2021年 6月18日(金)21時09分28秒
編集済
  小川 様、蔦澤 様 全日本山岳写真展にご来場いただきありがとうございます。展示作品「バルトロ氷河を行く」は雄大な山岳景観写真ではありませんが辛くも楽しかったトレッキングの雰囲気をうまく伝えられたのかなと思っています。今回は自作品が自己満足だけではなかったと確認できたのが収穫でした。山岳写真の奥は深くこれからも研鑚を続けて行きます。
 

村田作品を観てきました#2

 投稿者:小川好敏メール  投稿日:2021年 6月18日(金)16時54分1秒
編集済
  今日、会員作品219点、一般公募作品96点、数多くの素晴らしい写真を1時間以上掛けて鑑賞してきました。村田作品「バルトロ氷河を行く」もトレッキングの風景が迫力有り目立ってました。全体的な印象としては使用カメラは圧倒的にデジカメが多いのが意外でした。北アルプスやネパールヒマラヤの写真が多かったので、自分が撮った過去の写真と比べたりして時間の経つのを忘れるほどでした。
 

村田作品を観てきました

 投稿者:蔦澤清隆  投稿日:2021年 6月16日(水)22時36分55秒
  コロナ禍の雨の中、空いていることを期待して出かけましたが、結構な人出で、新国立の数ある展示会の中で最も人気があったようです。出展点数も多く観賞の価値ありです。
村田作品は輝いてました! 6/21日までだそうですから早めに行くことをお奨めします。
 

村田君、おめでとう!

 投稿者:小川好敏メール  投稿日:2021年 5月21日(金)10時21分14秒
  国立新美術館で開催される写真展が楽しみです。
小生は山渓の誌上コンテストに1度応募して入選した事があります。K3残雪期合宿で西穂独標に登った2007年4月29日に、隊列を後ろから撮った写真です。
 

村田さん、おめでとう!

 投稿者:蔦澤清隆  投稿日:2021年 5月19日(水)17時22分11秒
   それは快挙ですね。展示会が開かれたら是非観たいものです。
 構図や光の具合などのアート面以外にも、拡大鏡で細部のピントまで精査されると脅かされたことがあるので、秀作間違いないことでしょう。
 

全日本山岳写真展

 投稿者:村田和夫  投稿日:2021年 5月19日(水)13時49分49秒
  全日本山岳写真協会が主催する全日本山岳写真展が6月9日~21日の会期で国立新美術館にて開催されます。これまで9月に池袋の東京芸術劇場で開催していましたが今年は時期と場所が変更になりました。今回公募の部にバルトロ氷河トレッキングの作品を応募したところ幸運にも入選し展示されることになりました。東京都の緊急事態宣言が延長されると国立新美術館の休館が継続される可能性がありますが無事開催されましたら是非ご高覧頂きたくご案内いたします。

http://sangakusyashin.art.coocan.jp/

 

巣篭り寄稿のすすめ

 投稿者:事務局 蔦澤清隆  投稿日:2021年 4月27日(火)10時55分7秒
編集済
   東京都の緊急事態宣言第三弾により都県境の「越境入店」も厳しく控えるようにとの報道。「越境入山」も自粛している身には何とも良識の欠けた世情になったもんだと痛感します。「越境自粛」は当然のことだと思うのに。
 それはさておき、我らの「巣篭り瓦版」には次々に名作が登場しました。読み応えのある寄稿を愉しんでおります。
 言わずながですが、老爺心から敢えて申し上げれば、瓦版は力作、出来栄え、名文などを求めるものではありません。山・街を問わず会って旧交を温めることが叶いませんので、自分情報を発信するすることに意義があると思っています。
 引き続き巣篭り寄稿を愉しみにお待ちしています。
 

「巣篭り瓦版2021」の原稿募集

 投稿者:事務局 蔦澤清隆メール  投稿日:2021年 4月14日(水)16時42分10秒
   「巣篭り」という言葉さえ最近は目にすることが少なくなりました。昨年と環境は殆ど変わらず、きっと世情は慣れてしまったように思います。
 しかしながら過日S氏他から「巣篭り瓦版」を今年も希望するメッセージをいただき、また昨年は多数の寄稿をいただきました。ついては新たな変化や視界の元で「巣篭り」原稿を募集いたします。
 寄稿の要領は昨年同様とし、また今年も「巣篭り瓦版」をHP上で発行いたします。
 奮って原稿をお寄せください。詳しくは下記サイトをご覧ください。

http://www.k3ob.jp/K3HP/

 

80の指導標

 投稿者:蔦澤清隆  投稿日:2021年 4月12日(月)10時56分11秒
   宮崎さんの書込みを嬉しく拝読しました。有難うございます。メールは通常特定の用件について特定の方との連絡に限られているので、近況が伝わるこうしたお便りは嬉しいものです。
 一期諸兄は遂に80代をクリヤされたのですね。若い時の80代といえばゴルフの目標でしたが、今は人生の目標。元気な先輩方はK3の指導標でもありましょう。
 最近高水山に登った某兄が「人生ニモ指導標アリ岐路ニ立チテ迷フ勿レ」の石碑を見たと山行記に書いていましたが、K3には立派な指導標が備わっている訳です。彼は3月に満願退職して早速に高水山に平日登ったところで石碑に出遭った訳ひとしおの感があったでしょう。
 本日マスターズで優勝した松山秀樹プロも日本のゴルフ界では立派な指導標になった訳ですが、我が家では今夜は旨い祝賀ワインにありつけます。
 

春爛漫(御礼)

 投稿者:宮﨑 昶  投稿日:2021年 4月10日(土)13時29分17秒
  石神井公園(中村君)、裏筑波(蔦澤君)、松田山(小川君)、高水三山(市川君)・・・春爛漫のメールありがとう、楽しく拝読しています。とりあえずのお礼です。

齢80到達の昨年来、PCは開けて見るだけ、といった体力温存のライフスタイルで暮らしていますので、諸兄宛て感想の、このような一括発信をお許しください。

近況→一応、元気ですが、登山もスキーも車の運転もすべて卒業し、本宅(八王子)でもセカンドハウス(越後湯沢)でも、専ら、窓からの景色を眺め、気が向けば5千歩前後の散歩に出る、静かなる”余生”を過ごしています。

若い諸兄のますますの活躍を祈ります!
 

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